
『アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生 』
と言うドキュメンタリー映画を観た
観終わった後にMEMOしたWORDをまんま提示します↓
Susan Sontag
Patti Smith
Keith Richards
客の為の作品
仕事は皆でするもの
近づく
写真の一部になる
生活親密深くなる
相手と同じ事をする
空気と同じ存在になる
邪魔じゃない位置
一瞬を切り取る
写真はメモや手紙と同じ
写真は物語が見えるか
写真は一行の文章
被写体の思考を撮る
一緒にいるのが心地よい
クリエイティブ=スムーズ
ピエタ
共に作る"合作"
必死
他人の人生に憧れる
彼らが"何者"か
肖像写真
個性・不安
捉える
しょせん写真
寒いのは今だけ写真は永遠に残る‥
やっぱりドキュメンタリー(実)にはどんなドラマ(虚)も敵いっこない
台詞じゃない"生きた言葉"群が確りと内側に残る
ウォン・カーワィ×ノラ・ジョーンズの映画も
ドキュメントではないけれど
相変わらずリアリティーと言うか生々しいかつエアリーなフィルターを通した作品で
"他人は自分を映す鏡"
ってWORDがしかと引っ掛かってる

